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【超個性派!】Bluetoothスピーカー「バルミューダ The Speaker」をレビュー!3つの特徴と口コミ・評判もチェック!

こんにちは。てつみー (@te23_photohibi) です。 

2020年6月29日に発売されたBALMUDA(バルミューダ)の新製品The Speaker(ザ・スピーカー)」。僕は発売日に購入し、約4ヶ月間使ってみましたのでレビューしたいと思います。
元ミュージシャンである寺尾社長のこだわりが詰まりまくった同製品は、他にはない唯一無二の個性を持ったワイヤレススピーカーでした。

かなりクセの強い製品ですが、個人的にはたまらなく気に入っています!

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BALMUDA The Speaker

この記事で分かること・バルミューダのスピーカーって?
・音質は良いの?
・The Speakerの3つの特徴
・評判や口コミはどんな感じ?
・The Speakerの良いところとイマイチなところ
・The Speakerはこんな人におすすめ

 

 

 

 

BALMUDA The Speakerについて

おしゃれなオーブンレンジや扇風機でおなじみのBALMUDAから発売された新製品は、なんとBluetooth搭載のワイヤレススピーカー。
その名も「The Speaker(ザ・スピーカー)」です。

 

スペック表
サイズ 直径 105mm × 高さ 188mm
重量 約1.0kg
発売日 2020年6月29日
消費電力 最大15W、待機時0.15W
バッテリー リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー充電時間 約2.5時間
バッテリー充放電 約500回
バッテリー連続使用時間 約7時間
アンプ部最大出力 8W
パッケージ内容 ・本体
・ACアダプター(1.0m)
・取扱説明書(保証書含む)
・スタートガイド
カラー ブラック(型番: M01A-BK)
通信方式 Bluetooth標準規格 ver.5.0
最大通信距離 約10 m

 

当初は生活家電などのイメージが強かった同社ですが、ここ数年はデスクライトやランタンなど、生活の質や体験を高める製品を発表しています。

2020年11月には掃除機が発売される予定です。

そんなBALMUDAが今年6月に発売したBluetoothスピーカがThe Speakerでした。

 

 

 

The Speaker 3つの特徴

公式サイトの開発ストーリーを読んでみると分かるのですが、社長の寺尾さんは元ミュージシャン。家電を作り始めた当初から、絶対にスピーカーだけは開発しないと心に決めていたそうです。

その理由は「ライブの生演奏に勝てる音を再現することができない」と考えていたからなんだとか。

しかし、ある時デザインチームが提案した「光による演出をスピーカーに与える」というコンセプトが寺尾社長の心を動かしました。
ライブ会場における照明の効果は、音楽の体験をより良いものへと昇華してくれます。光による演出というコンセプトは、「ライブ感」にこだわったミュージシャンらしい思想だなと感じました。
そんなエモーショナルなバックグラウンドを持つスピーカーがもたらす音楽体験とはいったいどんなものなのか・・・?
3つの特徴と共にご紹介していきます。

特徴1. 光による演出

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このスピーカーの最も特徴的な点は「光による表現力豊かな演出」。
音と光を0.004秒でシンクロさせる独自のアルゴリズムで、ライブステージの照明効果のような演出を実現しています。

本体の中央に配置された真空管のような形をしたLEDユニット。こちらが音楽を再生している間、ピカピカと光り輝いて曲を盛り上げてくれるのです!

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音楽を再生するとLEDが光る

しかも、驚いたことに曲のテンポや盛り上がりに合わせて光の強さが変化します。
アップテンポで激しい曲は派手な光、スローなバラードなどは優しく柔らかな光といった具合に演出を使い分けてくれます。

光のコントロールはかなり繊細です!

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暗い場所で光らせると真空管の「★」がシルエットで映り込む

特徴2. デザイン性の高さ

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プロダクトデザインとしてのクオリティも特徴の一つです。
ガラスで覆われたモダンな筐体の奥に、光を放つ真空管のようなLEDユニットが配され、アナログ感のある温かみを演出しています。

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デザイン性はかなり高い

さすがはオシャレ家電メーカー!と言いたくなるような個性的で人懐っこい見た目が特徴です。

部屋に置くだけでイイ感じになりますね!

こちらの製品、2020年のGOOD DESIGN賞も受賞しています。

グッドデザイン賞は、デザインによって私たちの暮らしや社会をよりよくしていくための活動です。1957年の開始以来、シンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれてきました。グッドデザイン賞は、製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、私たちを取りまくさまざまなものごとに贈られます。かたちのある無しにかかわらず、人が何らかの理想や目的を果たすために築いたものごとをデザインととらえ、その質を評価・顕彰しています。さらに、複雑化する社会において、課題の解決や新たなテーマの発見にデザインが必要とされ、デザインへの期待が高まっています。グッドデザイン賞は、審査と多様なプロモーションを通じて、デザインに可能性を見出す人びとを支援し、デザインにできること・デザインが生かされる領域を広げ、私たちひとりひとりが豊かに、創造的に生きられる社会をめざしています。
グッドデザイン賞 公式Webサイトより

特徴3. サウンドへのこだわり

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独自の技術が凝縮されたThe Speaker。音質の方もこだわりがたくさん詰まっています。
1つずつ見ていきます。

77mm フルレンジスピーカー

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本体上部に「上向きに」取り付けられている大型のスピーカー。音が360°広がり、部屋のどこにいても立体的なサウンドが楽しめるようになっています。
Bluetoothスピーカーって、置き場所や自分の立ち位置により音質がバラつきがちですが、The Speakerはどこにいても安定した立体サウンドが楽しめます。

 

独自ドライブユニット&密閉型エンクロージャー

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低音を下方から、高音を頭上から、ボーカルを目の前から聞こえるように。
音域ごとに違った方向性を与え、立体的で奥行きのある音像を生み出す独自のドライブユニットを搭載しています。

そして、真空管のようなチューブ型の密閉ガラス(密閉型エンクロージャー)。閉じ込めた空気がバネのような役割を果たすことで、クリアでキレのある音を再現しています。 

 

The Speaker レビュー

ここからは、実際に使ってみた感想などを交えながらBALMUDA The Speakerをレビューしていきたいと思います。

開封

The Speakerはこんな感じのパッケージ入っています。

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フタを開けるとBALMUDA製品ではおなじみの「よい時間をお過ごしください。」というメッセージが。

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気が利いていてオシャレですよね〜。

中身を取り出すと、以下のものが同封されています。

・The Speaker 本体
・取り扱い説明書
・充電用アダプター

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サイズ・重量

スペック表によると、The Speakerの重量は約1kg。
実際に計りに載せてみると1.07kg程度でしたので、概ね記載の通りです。

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だいたい、ペットボトル2本分くらいですね。

 

サイズのイメージは分かりやすいように画像にまとめてみました。

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ビールの500ml缶をひとまわり大きくしたくらいのサイズ感。
右隣には同じBALMUDA製品のThe Lanternを置いています。

接続方法

基本的に接続はBluetoothで行いますが、めちゃくちゃ簡単です!
以下の手順で設定します。

1. 本体側の準備

本体の電源を入れた状態で背面にある「★」マークのボタンを2秒間ほど長押しします。

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ポンポンッというレーダーのような通知音が鳴ったら検出可能な状態になっています。

2. デバイスの設定

次にスマホやタブレットなど、デバイス側のBluetooth設定画面を開き「BALMUDA M01」を選択すれば接続完了。設定はたったこれだけでOKです!

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ステータスが「接続済み」になっていればOK
AUX端子も搭載

The Speakerは外部入力端子(AUX)も搭載していますので、Bluetooth接続ができないデバイスの場合は3.5mmのステレオミニジャックを介して音を鳴らすことも可能です。

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AUX端子も搭載

 

気になる音質は?実際に鳴らしてみる

接続が完了したら、早速音を鳴らしてみます。
と、気になる音質の前にここでひとつ問題が・・・。

本体の操作パネルに再生ボタンが見当たりません・・・

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The Speakerの操作パネル

たいていのBluetoothスピーカーには本体に再生を開始するためのボタンが付いているのですが、The Speakerにはそのボタンがありません。
音楽を再生するときは端末側から操作する必要があります・・・これは案外不便でした。

光がめちゃくちゃいい感じ!

曲が始まると早速LEDユニットが光り始めました。

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曲と同時に光り始める

イントロなどの序盤は光り方も穏やかですが、Aメロ〜Bメロにかけて曲が盛り上がると連動するように光も大きくなっていきます。

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徐々に光が大きくなっていく

そして、曲が最も盛り上がるサビに突入するとピカーッと輝きます。

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サビで光りも最高潮に!

部屋を暗くして、じっくり音楽に耳を傾けると没入感がすごいです!

 

ちなみに、光り方にも3つのパターンが用意されており、「★」ボタンを短く押すことで切り替えることができます。

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「★」ボタンを短く押すと光のパターンを変更できます。

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僕は気分に合わせて好みの光り方をセレクトしています。

One POINT光の強さはスマホやPCなどのデバイス側の音量に依存しており、入力側の音量を上げることで光が強くなり、逆に下げると弱くなります。

 

音質は「それなりに良い」という印象 

3つの特徴の項目でもご紹介したように、独自技術により音へのこだわりを追求しているだけあって、音質に関してはそれなりに良いように感じました。 
正直なところ、BOSEやJBLなどの音響メーカーのものと比べて「特段音が良いのか?」と言われたら微妙な気もします。

ボーカルの中音域は抜けが良く聴きやすいと感じました!

The Speakerは音楽を聴くという体験、そしてそのシチュエーションや演出に重点を置いているスピーカーなので、音の良さを追求したいという方にはあまり向かないかもしれませんね。

とはいえ、Bluetoothスピーカーの音質としては十分なクオリティですし、音楽体験を豊かにしてくれるオシャレアイテムという立ち位置の商品は、他にはない価値を提供してくれます。

音量は10段階調整

音量はMINからMAXまで10段階で調節可能。気分にあわせたボリューム感で音楽を楽しむことができます。

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僕は作業に集中したいときに音楽を流すのですが、あまり大きな音だと気が散ってしまいます。
そういった「背景でうっすら聴こえるくらい」の音量でBGM的に流したいときでも、しっかりと空間に馴染む音を鳴らしてくれます。

バッテリーはどれくらい持つ?

スペック的には連続再生時間は7時間となっています。
充電アダプタはケーブル(長さ1m)と一体型になっており、先端はUSB-Cタイプ。

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バッテリー残量0からフル充電までは、およそ2時間半ほどで完了します。
また、アダプタを差したまま充電しながらも使用することもできますので、自宅や店舗などの室内で使う際は基本的にこの使い方になると思います。

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充電しながらでも使用することができます

室内で使う分には、なかなか一日中電源を差さずに使うこともないのですが、こまめに電源を切っていれば充電せずに3日間くらいは使うことができましたよ〜。

 

防水・防塵性能について 

The Speakerには残念ながら防水機能がありません。
バッテリー内臓なのでバルコニーなど屋外に持ち出すことは可能ですが、雨や水しぶきには十分注意しながら使いましょう。

キャンプなどに持っていけたらいいなと思っていたのですが、防水機能がないので少しリスクが高いですね・・・。

 

The Speakerの口コミ・レビューをチェック

SNSやAmazonで、商品を購入した人の口コミやレビューをチェックしてみました。 

 
 
 
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みなさん、めちゃくちゃ映えてますね(笑)
やはり「音楽を聴くのが楽しくなる」という上質な音楽体験に対する評価が高い印象です。

続いてAmazonのレビューをピックアップしてみます。

「人は選ぶが、素敵な時間を過ごせるスピーカーです。」
(★★★★☆)

一人で飲んだり、親しい人とチルアウトするのに最適なスピーカーです。まず、デザインが素晴らしい。スピーカーでここまでお洒落なものはなかなかないです。次に音質。これは好みが分かれるところだと思います。スピーカーは低音が命!という人、回れ右です。JBLにいいのがあるのでそっちにしましょう。特製としては中音域から高音域がクリアに響くイメージ、ただし、普通のスピーカーとは何かが違います。なんとなく、ボーカルやアコースティック楽器のなんとも言えない「生っぽさ」が増幅されるイメージ。ジャズトリオや弾き語りなど、ミニマルな編成の音がとても心に響きます。七尾旅人のアルバムなんかがぴったりだなあと思いました。そして光。ギミックと言えばギミックですが侮るなかれ、想像以上に素敵な演出です。好きな曲を流して光を眺めながらウィスキーを飲むと、落ち着いた最高の時間を過ごせます。総じて人を選ぶ気はしますが、私は買って良かったと思います。ただ、防水はつけて欲しかった。そこで減点で星4つです。
ーわっほいさん

「 デザイン、音、光り方、と全ての面でレベルが高いスピーカー」
(★★★★★)


何と言ってもデザインがカッコいい。意外と家のどこに置いても似合います。音はボーカル推しというだけあってMid〜Highがやや持ち上げられてる印象が強く、輪郭のあるサウンドなのでパワフルな重低音を求めるに人は不向きかも。低音が全然出ないわけではなく、最近のBluetoothスピーカーが低音を強めに出した音作りばかりなので、それに比べると弱く感じる、というレベルの話です。あと普通に人の声が聴きやすくてボリュームをあまり上げる必要がなくなるので、隣の人との距離が近いマンション・団地などの住環境にはむしろ適していると言えるのでないでしょうか。ラジオも良かったです。そして「LiveLight」と呼ばれている音に連動して輝くLEDの演出も安っぽいギミックではなくて、ライブステージ感が満載。光り方は初期設定のビートモード以外にも、落ち着いた光り方をする別モードがちゃんと用意されています。ただ光るだけのスピーカーを想像しているなら、実物を見た時に感動するはずです。良い意味で最高のガジェット。
ーdaisさん

「 光と音が高速でシンクロするギミックだけのモノラルスピーカー」
(★★☆☆☆)

バルミューダの新製品です。アクリルで円筒形のシンプルなデザインはまるで真空管を思わせます。一般的なデスクサイズだとボリュームがあるし、プロポーションもファットなシルエットだから好みではありません。またボタンのゴムも安っぽい仕上げで残念。面白いのは光と音が高速でシンクロするギミックだけです。この商品がイメージしてるのはバリライト(舞台照明)とミラーボールの世界でしょう。まあ価格が35000円なので、そのギミックが面白いと評価するなら検討しても良いかもしれませんが、人によって飽きる人もいるでしょうから、個人で判断してください。スピーカーは密閉型77㎜フルレンジのモノラルスピーカーです。上向きスピーカーですが、音に包まれてるという実感は感じられませんでした。ミドルボイスの中音域は多少聞きやすいですが低音の量感はありません。コーデックも一般的なSBC規格なので音質は並です。高域もSONYのグラスサウンドスピーカーに比べたら劣ります。他に残念な点を挙げれば、非防水、再生時間、マルチペアリング非対応な点です。グランピングを意識したランタンがあるのに、非防水7時間の再生時間の少なさは個々の製品開発におけるトータルコンセプトを徹底してない証拠です。また防水性能があれば、お風呂場でも使用できますから、ギミック系のエンタメを楽しめたでしょうに、残念です。アプリに連動して音量調節やライティングの操作、照明のオンオフなど操作も出来ない、ギミックだけの普通のBluetoothスピーカーです。個人的にはお勧めしません。優れた音響メーカーやスマートスピーカーの高音質なスピーカーと比較するのをお勧めします。

 ーAmazonカスタマーさん

個性の強いスピーカーだけに、人により賛否が大きく分かれている印象です。
「防水をつけて欲しかった」というご意見はごもっとも!僕も超共感です(笑)
ポータブルなのに屋外に持ち出しにくい点は、確かに少し残念でした。

 

The Speakerはこんな人にオススメ

ちょっとクセが強めのBALMUDA The Speaker。
こちらの商品は以下のような人にはオススメです!

・他にはないオシャレで個性的なスピーカが欲しい人
・音楽を聴くだけでなく、曲の世界感も大切にしたい人
・店舗などで音楽を流す習慣のある人

光を使った演出により、いままでになかった新しい音楽体験を味わうことができます。

曲への没入感や個性の部分は100点満点です!! 

逆に、次のような方にはあまりオススメできません。

・アウトドア向けのスピーカーが欲しい人
・お風呂でスピーカーを使いたい人
・安価なスピーカーをお探しの人

 

ちなみに、アウトドア用のスピーカーならこちらがオススメ。

Amazonのポータブルスピーカー部門でベストセラー1位に輝いているAnker Soundcore 2です。
防塵・防水性能に優れ、キャンプなどのアウトドアでも使用することができます。

音もなかなか良いです。僕はアウトドア用に1台持っていますが、頑丈でガシガシ使えるので重宝してますよ〜!

さらに、同じものを2台用意すれば、それらをリンクさせてステレオサウンドを楽しむことも可能なんです。
1台あたり5,000円程度というコスパの良さも魅力的なスピーカーです。

 

まとめ

BALMUDA The Speakerのレビューでした。
今回のプロダクトも「さすがバルミューダ!」と言いたくなるような上質感をまとっています。
高い音質はもちろん、新たな音楽体験を提供してくれる個性的な一台をお探しの方には非常におすすめのスピーカーです。

購入にあたり、気になっていた方の参考になれば幸いです!

それでは、また。

 

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